ガーミン[GARMIN]
【アウトレット】010-02061-42 Edge 830(エッジ 830)セット サイクルコンピューター
ブラック
参考価格
¥68,000(税抜)
¥50,000(税抜)
¥55,000(税込)
標準付属品
Edge 830本体
microUSBケーブル
ストラップ
プレミアムハートレートセンサー(HRM-Dual)
スピードセンサーDual
ケイデンスセンサーDual
ハンドルステムマウント
アウトフロントマウント(拡張バッテリー対応)
クイックスタートマニュアル
対応デバイス
Varia UT800
Vector 3
Vector 3 S
Varia Vision J
Varia RTL510 リアビューレーダー

フルスペックナビゲーション
全国主要自転車道対応の昭文社全国詳細道路地図(CitynavigatorPlus)2019年度版最新データを収録。2019年最新データでは、従来データよりも収録路線長が13856km延長され、より精度の高いルーティングを提供します。POI検索や電話番号、住所等を入力してデバイス上で目的地設定が可能なナビゲーションシステムは、知らない土地でも目的地までしっかりと案内してくれます。さらに、ゴールと経由地を入力するとデバイスが自動的に最適ルートを算出してくれるルートプランナー、走りたい距離などを指定して現在地付近のおすすめコースを算出するラウンドトリップにも対応しています。

トレーニングを充実させる高度なパフォーマンス解析機能
心拍センサーやパワーセンサー(別売り)を使用することで、トレーニング状況の把握をサポートし、自身のフィジカルを客観的に把握できます。
(※すべての機能を使用するには、心拍センサー、パワーセンサー(別売り)をペアリングして、アクティビティを行う必要があります。各計測機能には一定の作動条件があります。)
・マイデータ
VO2MAXやFTP、トレーニング負荷、トレーニングステータスなどを一覧で確認できます。
・トレーニング効果/負荷バランス
アクティビティデータから、有酸素無酸素の各能力向上にどの程度影響があったかを評価します。さらに、低強度有酸素、高強度有酸素、無酸素の領域の割合を分類し、フィットネスレベルに応じた最適なトレーニング量を示します。
・VO2MAX自動計測
アクティビティデータから、自身の持久力の目安であるVO2max(最大酸素摂取量)が測定でき、フィットネスレベルをカラーゲージで表示します。さらに、1週間分のパフォーマンス推移をグラフで確認できます。
・FTP計測
FTPとはFunctional Threshold Power(機能的作業閾値)の略で、自身が全力で1時間出し続けられるパワーの最高値を指します。FTP値の他、それを基にしたパワーウェイトレシオ(W/Kg)レベルがカラーゲージで表示され、現在のフィットネスレベルが一目で確認できます。特定条件下において、アクティビティデータに基づく自動算出も可能です。
・トレーニングゾーン
設定したFTP値や最大心拍/安静時心拍を基に、自動的にデバイスが各トレーニングゾーンを割り振ります。アクティビティ終了後、各トレーニングゾーンで活動した時間がグラフ表示ですぐに確認できます。
・パワーカーブ
10秒や3分、10分、20分など、各時間ブロックごとの平均パワー値をグラフとワット数の一覧で表示します。表示は、過去1カ月、3カ月、1年それぞれの統計データに切り替えて表示することもできます。

ヒルクライムをアシストするClimbPro
ヒルクライム中の、頂上までの残り距離と残り距離に対する平均勾配をリアルタイムで表示します。クライム中の勾配変化がグラフで表示されるので一目でこの先の地形状況を把握でき、ペース管理にも活用できます。また、ルート上のクライム箇所を一覧で確認することもできます。
(※機能の作動には、事前にGarminConnect等からコースデータをインストールし、コースナビを実行する必要があります。クライムの算出は、コースデータと内蔵地図データにより一定条件で算出されます。実際の地形との完全一致を保証する物ではありません。)

バイクから離れる際も安心 バイクアラーム
バイクアラームをセットすると、バイクに振動を検知してデバイスが警告音を発します。(※本機能に依存せず、駐輪時は施錠等を併せて行ってください。)バイクアラームはGarminConnectMobileまたは本体上でパスコードを設定することで、簡単にセットできます。コンビニの立ち寄りやちょっとした休憩時など、愛車から目を離す際にも安心です。

環境適応を客観視できる高度/暑熱順化 評価機能
22度を超える気温の中でのトレーニングや、標高800メートルを超える土地でのトレーニングにおいて、身体がその環境にどの程度適応しているかを評価します。今まで感覚に頼っていた部分を、より客観的に知れるようになります。(※GPSを取得する必要があります。インドアトレーニングなど、GPSが取得できない環境下でのトレーニングでは作動しません。天気情報が有効なGarminConnectMobileとペアリングする必要があります。)

適切な補給量の把握に役立つ摂取カロリー/水分補給量トラッキング
アクティビティ終了後に、摂取カロリーと水分補給を入力して記録できる機能です。(※各消費量は一定条件での算出による目安値です。医学的な精度を保証する物ではありません。)アクティビティデータで、消費カロリーと水分消費量、それに対する各摂取量の相対を確認でき、適切な補給/水分摂取量の把握に役立ちます。
GarminConnect/GarminConnectMobileでトレーニング管理をよりスマートに
トレーニングデータを蓄積できるクラウドサービスGarminConnect。スマートフォンアプリGarminConnectMobileとデバイスをBluetoothで接続すれば(※スマートフォン動作要件 iOS: Ver10以降、Android: Ver5以降、および互換性のあるスマートフォンとのペアリングが必要です。)、トレーニング後すぐにデータを自動でアップロード。帰宅後すぐにデータを確認できます。また、STRAVAなどのサードパーティサービスとの連動機能もあり、GarminConnectMobile経由でデータをアップロードできます。また、ウェブ/スマートフォンどちらでも走行ルート(コース)の作成が可能で、データ転送も簡単に行えます。

注意事項
| 本体サイズ | 50 x 82 x 20 mm |
|---|---|
| 重量 | 79.1 g |
| ディスプレイ | 40 x 52 mm |
| 解像度 | 246 x 322(カラー) |
| タッチパネル | ○ |
| 使用電池 | 充電式リチウムイオンバッテリー |
| 稼働時間 | 最大20時間 |
| 防水性能 | IPX7 |
| GPS性能 | 高感度GPS(GPS/みちびき(補完信号)/GLONASS/Galileo) |
| 内蔵地図 | 日本詳細道路地図(CityNavigator Plus)自転車道入り |
| 取得可能ラップ数 | 65535 |
| ウェイポイント | 200 |
| ルート(コース) | 100 |
| 保存可能件数 | 最大200時間(標準使用時) |
| ナビゲーション機能 | ○ |
| Popularity Routing | ○ |
| 画面カスタマイズ | ○ |
| 気圧高度計 | ○ |
| 自動ポーズ/自動ラップ | ○ |
| バーチャルパートナー | ○ |
| アラート | ○ |
| Garminセグメント | ○ |
| STRAVAライブセグメント | ○(STRAVAプレミアムアカウントの利用が必要) |
| VO2Max | ○ |
| FTP自動計測 | ○(対応するセンサーが必要) |
| リカバリーアドバイザー | ○ |
| サイクリングダイナミクス | ○(対応するセンサーが必要) |
| パフォーマンスコンディション | ○(対応するセンサーが必要) |
| ストレススコア | ○(対応するセンサーが必要) |
| トレーニング効果 | ○(対応するセンサーが必要) |
| ClimbPro | ○ |
| バイクアラーム | ○ |
| ターゲット | ○ |
| レース | ○ |
| 自己ベスト | ○ |
| プレミアムハートレートセンサー(HRM-Dual) | ○ |
|---|---|
| スピード・ケイデンスセンサー(Dual) | ○ |
| パワー計(ANT+/Bluetooth) | ○ |
| Shimano Di2/SRAM RED eTap/Campagnolo EPS | ○ |
| FE-Cローラー台 | ○ |
| Varia | ○ |
| Varia Vision | ○ |
| Edgeリモート | ○ |
| VIRB | ○ |
| Garmin Connect Mobile | ○ |
|---|---|
| Live Track | ○ |
| ライダー間メッセージ | ○ |
| 自動アップロード | ○ |
| 天気データ受信 | ○ |
| ワークアウト管理 | ○ |
| コース管理 | ○ |
| データ管理 | ○ |
| ユニット間通信 | ○ |
| 無線インターフェース | Wi-Fi / Bluetooth / ANT+ |
| 通知機能 | ○ |
| 事故検出 | ○(Garmin Connect Mobileとのペアリングが必要) |
| ConnectIQ | ○ |
スタッフコメント